« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »

井上蒲鉾さんのかまぼこ作りWS

9/25土曜日、
鎌倉の老舗・井上蒲鉾店プレゼンツ「かまぼこ作りワークショップ」が開催されました。

1009250.JPG

実は、井上さんがこういうワークショップを開くのは初めてとのこと。
ここだけの話、ドキドキだったみたいです。
「どなたも来てくれないんじゃないかしら・・??」

ところがどっこい!ご覧のとおりの満員御礼!
ご来場くださった皆様に、感謝!!

まずは、蒲鉾のつくり方のDVDを観て社会科的学習。
続く牧田社長のお話では
「映像では、サカナのすり身を使って、、と説明がスタートしましたが、
 井上蒲鉾ではサカナのすり身から自社工場で作ってるんです」

なるほど、だから余計なもの(保存料など)は入らないし、
味にもこだわりが出せるんですね。


100925b.JPG

さて、いよいよ蒲鉾作りに挑戦!

今回、親子さんの参加が3組。
小さい子にはどうかなーと心配したけど、
すごく集中して参加してくれたのでビックリでした。嬉しかったです!

お姉ちゃんがママとお料理している間、
下のお子さんをずっとケアしてくれたパパお二人もありがとう!


100925e.JPG

こちら焼きかまぼこ中。
サカナのすり身を木枠の型にはめてホットプレートで焼きます。
パパ、がんばれ〜!
>>焼きかまぼこづくり・動画


100925d.JPG

お花、ハート、そしてオリジナルスタイルも、
あっという間においしそうな「焼きかまぼこ」に!
みじん切りの人参をまぜたり、タマネギを入れたり。
焼きたてのほっくほくを頬張って、ほんと美味しい〜!と皆さん大絶賛。


100925f.JPG

こちらは「揚げ」チーム。
同じすり身を成形したものを油で揚げます。
>>揚げかまぼこづくり・動画


100925g.JPG

今回一番難度が高かったのが、こちら。
海老やごぼうをすり身でくるっと巻くんだけど、難しい。


100925h.JPG

ママに手伝ってもらって、よっこらしょっ。


100925i.JPG

出来上がった揚げ蒲鉾。
食べたい〜! でもまだ熱い〜!


100925k.JPG

こちらのホットプレートでは、
井上蒲鉾の新商品「海の恵みバーガー」づくりが進んでいます。
自分でかたちにしたパテ、
おっきいのあり、小さいのあり。ご愛嬌ww


100925l.JPG

ソースは、タルタルとベーベキューソースの2種類から選べます。
ご自分でお好みでどうぞー!

お豆腐と魚のすりみで作ったパテがフワッと口当たりよくてとても美味しいです!
あっさりヘルシーな感じが、とてもグッド。
ソースがしっかり味なので、満足感も◎。
みなさんも、口々においしい〜!と叫んでいらっしゃいましたよ。

完成品はこちら↓↓ (参加のSさん撮影)

100925m.jpg


さて、講座もとどこおりなく終わり、
ご参加くださった皆さんとしばしおしゃべり。

この場所をとっても気に入ってリピーターになってくれそうな女子たち。
鎌倉が好きで、鎌倉を大切にしたいと思っていると言うパパたち。
かまぼこ作りがほんとに楽しかったのでまた参加したいとおっしゃるママたち。
そして、鎌倉オリジナルの味を自信をもって守っていらっしゃる井上蒲鉾の牧田さんも。

なんだか、とってもたくさんの勇気と愛をいただいた気がする
素敵な土曜日でした。


※ツイッターを通じてご参加のkamakura遊人さんがブログに紹介してくださいました!ありがとう!

pc北鎌倉たからの庭
http://takaranoniwa.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

法話『お経のこころ』&写経でお守りづくり

鎌倉五山第四位、臨済宗浄智寺の朝比奈恵温和尚にお経のお話をいただいてから、『般若心経』のお好きな一節を墨と筆で書いてみましょう(指導:現代書家 萌 春留加)。完成したらお守り袋に入れてお持ち帰りください。

Syakyol_2

【日時】11/21日曜 14時〜
【参加費】3,000円 (材料費込)
【定 員】16名(先着順)
【持ち物】おてふき、気になる方はエプロンなど

『般若心経』は一部の宗派をのぞき、読誦経典の1つとして広く親しまれているお経です。わずか300字足らずの本文に大乗仏教の心髄が説かれているとされ、お経を声に出して読んだり、見るだけでも大きな功徳があると言われています。さらにお経を書き写すことで非常に大きな功徳がもたらされるとして、近年「お写経」人気が高まっています。お経を一文字一文字書き写すのは、仏像一体一体を刻むことと同じとも言われています。
 

omamori.jpg
今回は、たからの庭の大家さんでもある浄智寺のご住職をお招きして、『般若心経』についてのお話をうかがいます。そして、それぞれに心に残った文言を選び、墨と筆で書き写していただきます。完成したら、お配りするお守り袋に入れてご自身のお守りになさってください。


eonsan.jpg
【講師】「朝比奈 恵温」(あさひな・えおん) 浄智寺住職・円覚寺教学部長 浄智寺は山号を金宝山と称する臨済宗円覚寺派、鎌倉五山第四位の名刹。鎌倉幕府第五代執権・北条時頼の三男宗政の菩提を弔うために、弘安4年(1281年)に創建された。曇華殿(仏殿)堂内には、ご本尊の木造三世仏坐像(県指定重要文化財)が祀られている。向かって左から阿弥陀・釈迦・弥勒の各如来が並び、各々過去・現在・未来の時を代表する。境内奥には七福神の布袋尊が祀られている。総門の手前に鎌倉の十井のひとつである甘露ノ井があり、石段をあがると上部に鐘を吊り下げた珍しい中国風鐘楼門がある。


moeharuka.jpg
【講師】「萌 春留加」(もえ・はるか)  >>萌 春留加ホームページ
現代書家。短大卒業後、イギリスへ留学。異国から日本を眺め、世界の人々に広く日本文化を紹介したいと思い、書家となる。
1993年 萌春留加 受名
2004年 France Paris Carre MOJI にて個展
2006年 ベルギー王室御用達 ベルギーチョコレート会社Galler商品[香 KAORI] のパッケージに「香」の文字を描く 
>>パッケージを見る

2009年9月 市川団十郎、海老蔵モナコ歌舞伎公演に伴う、ミシュラン三ツ星レストラン Le LouisXV でのアランデュカス(Alain Ducasse)氏・久兵衛氏コラボ晩餐会のメニュー・エントランス装飾の書を担当 >>記事を見る
2010年9月 浄智寺境内の茶室にて、>>『般若心経』をテーマにした個展開催


--------------------------
お問合せ・ご予約はこちら

メール: takaranoniwa@pocket.co.jp
電話: 080-5488-1053

◇申し込み締め切り 11/15
◇できるだけメールで、下記をお知らせください。
 【1.人数】
 【2.お名前】
 【3.お住まいの地域(番地不要)】
 【4.当日連絡のつく電話番号】
◇こちらから折り返しご連絡いたします。1-2日待っても返信がない場合は、メールのトラブルの可能性があります。電話でご確認ください。

--------------------------

teien-logo.jpg
相模湾沿岸地域一帯は、明治期から別荘地・保養地を形成し、首都圏で活躍する政財界人や文化人が滞在し交流する地域として発展し、文学・音楽・スポーツなど様々な文化を発信してきました。しかし、近年においては、その文化を育んできた邸宅・庭園や歴史的建造物が失われています。 一方、この地域の各地では邸宅・庭園の保全活用やまちづくりに取り組むNPO等が活発に活動しています。この地域の歴史文化を育み、人々の心に残る景観をかたちづくってきた邸宅・庭園や歴史的建造物を、官民協働により、新たな文化発信や、地域住民と来訪者による多彩な交流の場として保全活用し、地域の活性化につなぐ構想が、「邸園文化圏再生構想」です。 「湘南邸園文化祭」は、これら各地の邸宅・庭園や歴史的建造物を舞台に様々な文化的催しを行う広域的イベントで、今年で5回目となります。  ・神奈川県ホームページ>>「邸園文化圏再生構想」より


pc北鎌倉たからの庭
http://takaranoniwa.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

仏像ガール 講演&にぎり仏づくり

いま話題の仏像ガールが、「仏像と暮らそう!~仏像生活のススメ~」と題して、"仏像を身近に感じる暮らし"の楽しいお話会を。
そして一緒に小さな仏さま作りに挑戦。念をこめてギュッと握った土を、たからの庭にある陶芸用窯で焼き上げ、あなただけの守り仏さまをお作りします。

【日時】10/31日曜 14時〜
【参加費】2,000円 (送料別途200円)
【定 員】25名(先着順)
【持ち物】おてふき、筆記具など

「仏像ってやさしい!」をキーワードに、仏像ナビゲーターとして活動している仏像ガールさん。仏像を楽しむには、言葉よりも、知識よりも、「感じることを大切に」とおっしゃいます。
横浜が地元ということもあり、鎌倉は小さい頃から何度も訪れていて、大好きな仏さまがたくさんいらっしゃる特別に想いの深い街だそうです。
今回、浄智寺の境内にあるたからの庭でのお話会を、とても快くお引き受けいただきました。小さな会場なので、車座になってお話するような楽しい会になるといいなと思います。

12.jpg
010-1.jpg

お話の最後のお楽しみ。念をこめてギュッと土を握りしめてつくる「にぎり仏」をみなさんで一緒に作りましょう。かわいくて頼りになる、あなただけのお守り仏さまが作れますよ!
*にぎり仏さまは、たからの庭の登り窯(右上写真)で焼き、1ヶ月ほどでご自宅に郵送いたします。送料としてお一人200円を別途いただきます。


buddagirl.jpg
【講師】「仏像ガール」  >>仏像ガールHP
本名・廣瀬郁実。1979年横浜生まれ。上智大学比較文化学部日本文化学科卒業。日本美術専攻。
14歳のときの父親の死がきっかけで仏像と出会う。仏像の素晴らしさをもっと多くの人に知ってもらいたい!と一念発起。仏像に人生を捧げると決意し、仏像ナビゲーターとして活動を開始する。現在TV・ラジオ出演、トークライブ、コラム執筆などの活動のかたわら、日本全国の仏像をめぐる旅を続ける。2009年7月、奈良国立博物館 文化大使に就任。
著書に「感じる・調べる・もっと近づく 仏像の本」「でかける・感じる・きっと出会える 仏像の旅」(山と渓谷社)がある。
神奈川新聞 『仏像ガールの 仏さまキラキラ★』隔週日曜連載中



toyotarei.jpg
【陶芸指導】「豊田 麗」
ときわ工房主宰。鎌倉市在住。
神奈川大学外国語学部スペイン語学科を卒業後、愛知県立窯業高等技術専門校を修了。瀬戸の絵付工場勤務、横浜の陶工房勤務、スペイン・バルセロナの陶工房アシスタントなどの経験を経て、現在、地元の陶芸教室に勤めながら作陶にいそしんでいます。自然や猫をテーマにした、やさしい作品を数多く発表しています。

--------------------------
お問合せ・ご予約はこちら

メール: takaranoniwa@pocket.co.jp
電話: 080-5488-1053

◇申し込み締め切り 10/27
◇できるだけメールで、下記をお知らせください。
 【1.人数】
 【2.お名前】
 【3.お住まいの地域(番地不要)】
 【4.当日連絡のつく電話番号】
◇こちらから折り返しご連絡いたします。1-2日待っても返信がない場合は、メールのトラブルの可能性があります。電話でご確認ください。

--------------------------

teien-logo.jpg
相模湾沿岸地域一帯は、明治期から別荘地・保養地を形成し、首都圏で活躍する政財界人や文化人が滞在し交流する地域として発展し、文学・音楽・スポーツなど様々な文化を発信してきました。しかし、近年においては、その文化を育んできた邸宅・庭園や歴史的建造物が失われています。 一方、この地域の各地では邸宅・庭園の保全活用やまちづくりに取り組むNPO等が活発に活動しています。この地域の歴史文化を育み、人々の心に残る景観をかたちづくってきた邸宅・庭園や歴史的建造物を、官民協働により、新たな文化発信や、地域住民と来訪者による多彩な交流の場として保全活用し、地域の活性化につなぐ構想が、「邸園文化圏再生構想」です。 「湘南邸園文化祭」は、これら各地の邸宅・庭園や歴史的建造物を舞台に様々な文化的催しを行う広域的イベントで、今年で5回目となります。  ・神奈川県ホームページ>>「邸園文化圏再生構想」より

pc北鎌倉たからの庭
http://takaranoniwa.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

精進料理家 藤井まり&料理ワークショップ

心身を癒し、健康食としても注目される精進料理ってどんな料理?
稲村ガ崎「不識庵」主宰の藤井まりさんが、禅の献立のお話を。そして娘さんの料理家・和西小牧さんにごま豆腐づくりを習いましょう。

<精進料理=お寺で食べるもの いろいろ面倒な規律がある料理>
そう決めつけていませんか?
精進料理って、見方を変えれば、日本の伝統的な野菜や豆腐、乾物が中心のヘルシーな和食で、家庭でも簡単に取り入れられるものなのです。
ベースには仏教的な教えがありますが、基本となるのは、食材を無駄にせずに使い切ろう。出されたものは感謝していただこう。というシンプルな考え方。
元僧侶だったご主人とともに長年精進料理の普及につとめ、ご自宅で精進料理塾も開催されている藤井まりさんを講師にお迎えして、精進料理の心をお話いただきます。

【日時】10/16(土) (1)11時〜 (2)14時半〜 各約2時間
【参加費】3,500円 (材料費、食事代込)
【定 員】各12名(先着順)
【持ち物】おてふき、エプロン、筆記具など

gomatofu.jpg
そして後半は、精進料理の代表選手とも言えるごま豆腐づくりに全員でチャレンジ。 指導くださるのは、藤井さんの娘さんで、二児の子育て中でもある精進料理研究家の和西小牧さんです。 ごま豆腐ができあがったら、お楽しみのお食事タイム。鎌倉五山の第一位、北鎌倉の建長寺が発祥となるけんちん汁と、冬に向かって体をあたためるしょうがご飯をあわせて、「一汁一菜」の食事をおいしくいただきましょう。


fujii-mari.jpg
【講師】藤井 まり >>不識庵ホームページ
北海道出身 鎌倉在住
1947年生まれ 早稲田大学出身。夫である故・藤井宗哲氏とともに鎌倉・稲村ガ崎にて精進料理塾『禅味会』の指導にあたる。中国・北京に留学し、薬膳・中国精進料理を研究。アメリカ・フランス・イギリス・日本各地で講師を務める。傍ら「心と食の問題」などのライフワークとして活躍する。著書『いただきます。きもちも和む精進ごはん』ほか
今年7月 BS朝日 『いつも、ロハス日和』出演


wanishi-komaki.jpg
【講師】和西 小牧(わにし・こまき)
>>「エネルギー食堂」ホームページ
1977年、神奈川県生まれ。葉山在住。
精進料理研究家、食養指導士。父は僧侶で精進料理家の故藤井宗哲氏、母は精進料理家の藤井まり氏。企業・行政の食育イベント味覚調査研究・子ども・妊婦の食事指導、講師などの活動を展開している。精進料理ケータリング「エネルギー食堂」の女将などを務め、食の大切さを伝えている。パリでの料理教室も行い精進料理を広める。著書『まあるい毎日』

--------------------------
お問合せ・ご予約はこちら

メール: takaranoniwa@pocket.co.jp
電話: 080-5488-1053

◇申し込み締め切り 10/10
◇できるだけメールで、下記をお知らせください。
 【1.希望時間】 (1)11時〜 (2)14時半〜 
 【2.人数】
 【3.お名前】
 【4.お住まいの地域(番地不要)】
 【5.当日連絡のつく電話番号】
◇こちらから折り返しご連絡いたします。1-2日待っても返信がない場合は、メールのトラブルの可能性があります。電話でご確認ください。
◇参加費は事前のお振込をお願いしております。ご了承ください。

--------------------------

teien-logo.jpg
相模湾沿岸地域一帯は、明治期から別荘地・保養地を形成し、首都圏で活躍する政財界人や文化人が滞在し交流する地域として発展し、文学・音楽・スポーツなど様々な文化を発信してきました。しかし、近年においては、その文化を育んできた邸宅・庭園や歴史的建造物が失われています。 一方、この地域の各地では邸宅・庭園の保全活用やまちづくりに取り組むNPO等が活発に活動しています。この地域の歴史文化を育み、人々の心に残る景観をかたちづくってきた邸宅・庭園や歴史的建造物を、官民協働により、新たな文化発信や、地域住民と来訪者による多彩な交流の場として保全活用し、地域の活性化につなぐ構想が、「邸園文化圏再生構想」です。 「湘南邸園文化祭」は、これら各地の邸宅・庭園や歴史的建造物を舞台に様々な文化的催しを行う広域的イベントで、今年で5回目となります。  ・神奈川県ホームページ>>「邸園文化圏再生構想」より

pc北鎌倉たからの庭
http://takaranoniwa.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

CM撮影はインテル×井川遥さん

intel07.jpg

あれ? たからの庭がオシャレになってる。
そっちに路線を変更したか・・・?

いえいえ、つかのま。
CM撮影の舞台となったのであります。


intel05.jpg

撮影は8月23日の早朝から。
たいへんな数のスタッフが集結。
どんなに細かいことにも妥協しないのは、さすがのCMのクリエイティブ。


intel04.jpg

女性の一人暮らしという設定で、運び込まれたフェミニンな小道具たち。
ちゃっかり、例の薪たちも画面隅に収まりました。

秋頃にOAスタート?というお話でしたが、
9/4にはテレビにお目見え!!
インテル CM:「僕と彼女と彼女のパソコン~出会い」篇(30秒)

以下、たからの庭で撮影された3カット初公開!


intel01.jpg

まずこちら。
正面の玄関を訪ねる若い編集者。
周囲に何もない、田舎の一軒家という設定です。


intel02.jpg

玄関から出て来たのは、井川遥さん。
モスト ビューティフル。
見とれちゃう美しさ。


intel03.jpg

そして新米編集者役の濱田岳くん。
和室からのショットには、たからの庭シンボルの赤煙突がチラリ。

高画質CM(30秒ver.)はこちら >>YOU TUBE でご覧いただけます!

「東京? あたし、そういうのに縛られるのって大っきらい・・」
(※ちなみに、たからの庭にヤギはいないです。あしからず。)


しかし。
撮影から10日でOAって、すごい仕事だね。
超真夏日に、重い機材を運んであのアプローチを数十回往復したスタッフの皆さん、お疲れさまでしたーーm(__)m
撮影にご協力くださった関係者の皆々様、ありがとうございました!


pc北鎌倉たからの庭
http://takaranoniwa.com/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年8月 | トップページ | 2010年10月 »