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月食は雲の向こうだったけど・・

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12/21(火曜)、たからの庭の夜イベント、
「皆既月食を観る会」が開催されました。

ところが、お天気が・・・(T_T)
月食を楽しむには、雨はもってのほか。空が雲に覆われていてもいけません。

月食タイム、17時30分すぎには雲が切れて月が顔を見せてくれますようにと祈って、
アプローチに明かりの演出を。

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17時半頃、月の見える場所まで移動しました。
浄智寺さんの駐車場の近くです。


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あーん、やっぱり雲ですねえ。見えません。
でも、あの雲の向こうでは月食が進んでいるんだから・・

ヨーロッパでは皆既月食は「赤い月」と呼ばれ、
願いが叶うと言われているそうです。
月の方角に向かって、願いをこめて手をあわせる皆さん(-人-)
ちょっとあやしい集団かな??(笑)


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たからの庭に帰ってきました。
月食こそ見えなかったけど、みなさん全然ヘコンでないよ。
だってこれから、素敵なプログラムがたんまり用意されてますからね。

まずは、おいしくってあったまるホットワインを召し上がっていただきます。
鎌倉ダイニングさんのお手製で、それはそれはいーい香りで美味しいの。


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このホットワイン、グリューワインと言って、
ドイツではクリスマスを待つイベントに欠かせない一品。
みんなお気に入りのマグカップを手に、ワインを飲みながら、夜の街を買い物して歩くんですって。素敵!

赤ワインをぐつぐつと沸騰させて、オレンジの皮や、シナモンや、ハッカクや、ベリーなんかも入れて煮ています。
ほんとに香りが高くて、寒い夜に幸せになるのに欠かせない一品。


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さ、充分あったまったところで、
プラネタリウムプランナー、河合準子さんの登場です。
今日のために、オリジナルのスライドを用意してくださいました。


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ど〜〜ん!! これが赤い月です。
今夜は、東北の北の方から北海道で鑑賞できたようですね。
ツイッターでも、きれいな画像が続々アップされてました。

ま、日本のほとんどの地域で見えなかったなら仕方なし。
その分、わたしたちは「なぜ月が赤くなるのか。黒くならないのか」を教えてもらいましたから。


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はい、これは、月と太陽と地球の大きさと距離をリアルに感じてもらうための一枚。
小さな月と地球の模型を手に、じゃあ太陽はどのくらいの大きさなのかというと・・・

「おおおー!」

と一同、感嘆の声。
読み解きたい方は、スライドの地図を拡大してよーく眺めていただければ。


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そして12月の星空です。
晴れてたら、庭にでて星の鑑賞の予定でしたが、何やら雨も降り出したようなので断念。

しかし、河合さんのお話がおもしろいぞー。
特に日本人と月暦の話、好みだな〜♡
1月4日には四分儀座流星群というのが見えるそうですじゃ。


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お話を聞いている間に、玄米パエリアが出来上がってきました!
材木座でマクロビオティックのお料理教室La☆Vita☆di 鎌倉を開いていらっしゃる
瀧本幸江さんと、アシスタントのミナちゃんが作ってくれました!
きれいでヘルシー。もちろんオイシー。


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こちらは、鎌倉惣菜さんの名物、高きびコロッケ。


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さらに、鎌倉惣菜さんのプンチ(フランス風お好み焼き)と、
奥のまんまるなのが、葉山のAtelier rootさんのパネプリエーゼ〜イタリアの田舎町のパン。

そ、今回のお料理のテーマは、お月様にちなんで「丸!」なのです。

Atelier rootさんは、さらに、じゃが芋サラダ、冬野菜サラダ、ルッコラサラダと3種ものサラダを作って来てくださいました。(詳しくは→Atelier rootブログで!)
どれも感動の美味しさでしたー♡♥♡♥♡


(イベントのお料理っておざなりになっちゃってることが多いと感じるんだけど、たからの庭にかかわってくださる皆さんは、どうして常に100%の真剣勝負なんだろうって思います。Atelier rootさんがブログに書いていたけれど、「心」があるかどうかの違いかもしれないですね。皆さん、食に対してすごく真摯に、プライドを持って、かかわっていらっしゃる。敬服です。)

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そして、「今日、雨って聞いたから、盛り上がるように作ってきたの」って、
鎌倉ダイニングの矢のふき子さんが届けてくださったヘキセンハウス。
なんて気配り、思いやり。
あったかいなー。


バリンバリンと割って、皆さんでいただきました。こちらもヨーロッパの香り。おいしかったー!
ふきちゃん、ほんとありがとう!


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参加者の皆さんは、誕生日からバイオリズムを割り出してもらったりして
楽しくお話がはずんでいました。

星の話や月の話。
滅多に耳にする機会がないと思うけど、
とても神秘的だし、合理的だし、「面白いなー!」って感心してくださる方が続出!

幸い来年も12月に皆既月食が見られるそうで、
「絶対参加しますっ」って今日のリベンジを誓った方が何人も。


「河合さんの月暦の話 × 瀧本さんのマクロビオティック料理」という新プログラムも
1月からスタートしますよ↓↓↓
http://takaranoniwa.com/program/workshop/post-40.html

ぜひいらしてくださいねー!


pc北鎌倉たからの庭
http://takaranoniwa.com/

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浄智寺さんとのコラボ企画です。

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2010湘南邸園文化祭2010のラスト企画を11/21日に開催しました。
今回はかなりスペシャル版の2部構成。

第一部は浄智寺さんのご本堂の中で、ご住職の法話を聞き、
みなで般若心経をとなえ、お焼香をするという会。

通常はガラス扉の向こうからご本尊をお参りするのですが、今回は特別中の特別。
過去、現在、未来をあらわす三世仏(阿弥陀如来/釈迦如来/弥勒如来)を真近に拝顔しながら、ありがたいお話をうかがいます。

※三世仏をお祀りするお寺というのは大変めずらしいそうです。あと、浄智寺境内には布袋さまがいらっしゃいますが、こちらは鎌倉江ノ島七福神を割り振ったときにまつられたとのこと。布袋さまは弥勒さまの化身と言われ、弥勒さまをご本尊にしている浄智寺さんが選ばれたのだそうです。


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浄智寺ご住職の朝比奈恵温先生です。
おつきあいは長いですが、実は、私も和尚さまのお経を聞くのは今回初めて。

・・・びっくりしました。
もともといいお声をしていらっしゃいますが、
お堂に響き渡る読経の迫力たるや、スゴい。
禅宗のお坊さんは、お経を読むことも修行のうちとされるそうで、
まさに鍛え抜かれた声帯が空気をふるわすようで(オペラ歌手なみではないでしょうか?)、
その緊張感に一同心酔しました。

われわれがよく耳にする般若心経のほかに、
梵語で書かれた発音そのままの「陀羅尼(ダラニ)」、日本語に訳された「和讃(わさん)」というお経も聞かせていただきました。
「意味は考えなくていいんです。私も無心に読んでいます。」
というお話に、みなさんホッとしたようにうなずかれていました。

※たからの庭がある場所は、かつては浄智寺の境内の一角でした。鎌倉〜室町時代の浄智寺はたいへんな規模で、円覚寺の何かの行事に浄智寺から200人のお坊さんが出席したという記録も残っているそうです。禅宗が鎌倉時代に中国から伝わったことは有名ですが、禅寺のお堂の床が石ばりであることなどは、まさに中国様式なんですね。北条時宗と無学祖元禅師の禅問答は通訳を介して行われるなど、当時の禅寺はバイリンガルの世界だったようです。


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さ、場所をたからの庭にうつして第二部の写経です。
「般若心経」のお気に入りの一節(または一文字)を筆と墨で書き、
お守り袋に入れてご自分のお守りを作りましょうという内容。


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まずは練習用の半紙に、気になる文字を書き写していっていただきます。
「筆を持って字を書くのなんて何十年ぶり」という方も多かったようですが
みなさん作業に集中されています。
「うーん、この一節が好きなんだけどうまく書けない」とか
「やっぱり一文字だけ大きく書こうか」とか、
初対面でも会話がはずみ、なごやかな雰囲気です。


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今回、写経指導にあたったのは、現代書家の萌春留加さん。
秋に浄智寺さんで「般若心経」をテーマにした個展を行ったばかり。
聞かれれば、言葉の意味もお教えしますが、
「さきほどの和尚さんのお話にあったとおり、意味よりもまず、感じたまま、書く文字を選んでみましょう」
とおっしゃいます。


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練習がすんだ方は、本番用の小さな用紙に選んだ言葉を書いていきます。
「空」「無」「想」などの一文字を選んだ方が多いようにお見受けしましたが、
萌先生も好きとおっしゃる「以無所得故」、
そして「菩薩」「涅槃」「般若」などを選んだ方もいらっしゃいました。


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藤井先生の精進料理、仏像ガールさんのにぎり仏づくり、そして今回の写経。
今秋、3つの講座をとおして、
この土地が持つパワーの源をたどる機会をいただきました。
とっても興味深かったし、この場所へのリスペクトの心を大切にしようと思いました。

そしてまた、
「人は一人では生きられない。必ず誰かのおかげで成り立っている。」という般若心経の教えにあるように、
ここで出会えたみなさんに「捧げる」気持ちを大切にしていこうとの想いを新たにした秋でした。

pc北鎌倉たからの庭
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月暦で暮らす[旧暦で祝うお正月と七草粥]

いま、スローライフの象徴のように「月」に注目する人が増え始めています。「月暦」は、日本の伝統文化の豊かさを私たちに教えてくれ、自然とともに生きる知恵を授けてくれます。
たからの庭では、日本古来の行事を「月暦」にあわせて体験する新シリーズをスタート。あわせて、日本の伝統食を範とするマクロビオティック料理も学べるお得なプログラムです。

Tsuki_series

日本人は、長く「月」を目印とした>>太陰太陽暦(旧暦、月暦)を使用してきました。月とともに生きる暮らしは、日本人ならではの季節感や美意識を生み、豊かな感性を育んだのです。しかし明治以降、外国にならって太陽暦を採用してから、暦と行事とが微妙にズレてしまいました。これから寒くなる時期に「新春」を祝い、桃の花が咲かない「桃の節句」、梅雨どきで見ることが難しい七夕など、敏感であったはずの日本人の季節感がどんどん失われてしまったのです。

自然に囲まれ、夜になれば静寂と闇につつまれるたからの庭で「月暦」を学び、日本人が長く大切にして来た「季節を愛でる心」や「自然とともにある暮らし」を取り戻してみませんか?

【日時】1/22(土)  15:00〜17:00頃
【料金】3,700円(材料費込み)
【定員】16名(要予約/先着順)
【持ち物】防寒具、筆記具など


◇睦月のプログラム「人日の節句・春七草」

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旧暦の正月は立春(節分)にもっとも近い新月の日で、2011年の場合は2月3日(木)になります。1月7日に七草粥を食べる「人日の節句」、これは新暦だと2月9日となります。本来の人日の節句にご家族で七草粥をいただいて、1年の無病息災を祈りませんか?

*プラネテリウムプランナーの河合準子さんに「月暦」のお話を聞いて、マクロビオティック料理の瀧本幸江さんに「玄米七草粥」の作り方をレクチャーしていただきます。もちろん美味しい試食付き!
*日が暮れて来たら、1月の星の話を聞いてから外に出て夜空を観察してみましょう。

【講師プロフィール】

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「河合 準子」プラネタリウム・プランナー >>BLOG

1999年 プラネタリウムの製造メーカー、五藤光学研究所と契約開始。
2003年 プラネタリウムを使ったイベントを五藤光学研究所で始める。
2009年 フリーのプラネタリウムプランナーとして活動開始。
「プラネタリウムの広報宣伝マン」を自負し、プラネタリウムを広く一般の人々に広めるためのイベントを数々行っている。
移動式プラネタリウムや天文に関するワークショップを、ショッピングモールや水族館など意表をつく場所でのイベントを開催し、多くの人々に星空を見上げる楽しさを広げたいと思っている。天文好きの底上げをするために、初心者向け、女性向けのワークショップや講演を企画している。


【講師プロフィール】

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「瀧本 幸江」マクロビオティック講師

歌手マドンナが実践するなど最前線の調理法と思われがちだが、実は、伝統的な日本の粗食がベースとなっているマクロビオティック料理。自身、体を壊した経験からマクロビオティック料理を学び、実践。
旬の鎌倉野菜やオーガニック野菜と玄米を使って、美味しく、見た目にもきれいなマクロビオティック料理づくりを通して、心身を健康にし元気に生きる提案を行っている。

2008年 KIJ認定 クシマクロビオティック インストラクター資格取得
2010年 KIJ認定 クシマクロビオティック フードコーディネーター資格取得
鎌倉市材木座で、マクロビオティックの料理教室 >>La Vita di 鎌倉を主宰。


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お問合せ・ご予約はこちら

メール: takaranoniwa@pocket.co.jp
電話: 080-5488-1053

◇申し込み締め切り 3日前まで 
◇できるだけメールで、下記をお知らせください。こちらから折り返しご連絡いたします。
 【1.人数】
 【2.お名前】
 【3.お住まいの地域(番地不要)】
 【4.当日連絡のつく電話番号】
◇雨天、曇天時はプログラム内容を一部変更して実施します。
◇参加費は事前のお振込をお願いしております。ご了承ください。
◇1-2日待っても連絡がない場合は、メールのトラブルの可能性があります。電話でご確認ください。
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pc北鎌倉たからの庭
http://takaranoniwa.com/

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たからの窯焚き 詳細レポ

11.11金 夕方
窯の中に、kamakura山陶芸工房の会員さんたちの作品がぎっしりとつまっています。

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詰めたのは、たからの窯の再生に取り組む陶芸家、檀上尚亮氏(40)。
6月のお試し火入れで窯の可能性を確信し、今回いよいよ作品を入れて薪を燃すことに。

11/12金 午後
メディアの取材を受ける檀上氏。
間もなく、未知なる長い戦いが始まります。

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11/12金 16時
檀上さんのお弟子さん。たからの庭のスタッフ。
軽くお清めをして、居合わせた人が新聞紙につけた火をくべて点火です。

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初日の夜はゆるゆると、すこしづつ温度をあげていきます。
夜には、工房の会員さんや、ご近所のお友達やがいろんな差し入れを持って
たずねてきてくれました。


11/13土 二日目朝
昨日取材を受けた神奈川新聞さん。
さっそく地域面で大きな記事にしていただきました。

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内容は>>こちら
ほかに、>>東京新聞11/13 朝刊地域版
 >>タウンニュース11/19 鎌倉版 でもご紹介いただきました。
12月18日土曜日発売、SANKEI EXPRESSという産經新聞の系列紙でも大きく掲載予定です。


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11/13土 昼。
窯の煙突からのぼる煙は、ゆるゆると山に吸い込まれて行きます。
母屋では手毬さんの和菓子講座をやっていますが、煙はまったく気になりません。


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庭では薪割り機を使って、ガンガン薪割り中。
Wさんは、市内在住の完全ボランティア。
仏像ガールさんのイベントでたからの庭を初訪問、
窯を焚くので遊びに来てください〜とお声かけたら、こんなことに。
さらにこのあと、翌朝まで帰れずに薪を割り続けるはめになるとは・・・


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11/13土 夕刻。
これから明朝までが勝負の時。ガンガン燃して1250℃を目指します。
檀上さんと、仲間の若い陶芸作家たちと、お弟子さんと。
これから寝ずの闘いです。


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11/13土曜 17時
1070℃をマークしています。
6月の試し焚きの時に1050℃はマークしていたので、これは新記録です。
しかし、このあと1100℃を超えた当たりからが大苦戦。


11/14日曜深夜
1120℃〜1150℃あたりをいったりきたり。
見守るこちらも胸がつまるような緊迫感です。

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いよいよ窯の横穴をあけて薪をつっこんで温度上昇を狙うことに。
蓋を外すと、ゴオォッと炎が噴き出します。
そこに向かって、1、2、と数えながら薪を投入!
ツイッターでアップした動画は>>こちら
ここでも地域のボランティア窯部員が大活躍!!


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11/14日 未明
まだ1200℃には届かず。
ついに灯油バーナーを投入することになりました。
この窯が使われていた昭和の時代は、薪と灯油を併用して焚いていた可能性があり、
薪だけでは十分な温度が得られないことも想定されます。
しかし、ここまで薪だけで頑張って来たのに。
若い陶芸作家はバーナーの音に「心が蹂躙される音」と一言。


結局、バーナーと薪を併用しながら、さらに15時間以上。
11/14 夜に1230℃まで到達し、釉薬の溶け具合をチェックして、
「これなら問題なしだろう」との判断の元に、火入れ終了。

さて、窯の中の作品たちがどうなっているかは、
1週間後の窯出しの時までわかりません。
温度が充分でなかったのは、温度計の位置のせいかもしれず。
こうやって何度も試行錯誤を繰り返して、窯の特徴をつかみ、よりベストな方法をつかんでいく気の長ーい作業なんですね。

みなさま、ほんとにお疲れさまでした。
そして、完全ボランティアで夜を徹しておつきあい下さったみなさま。
差し入れを持ち込んでくださったみなさま。
ほんとにありがとう!

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陶芸体験、始まりました

下手に手を出すと大変なことになるから、
長いこと見てみぬふりをしてきた窯小屋。

ところが地元で活動する陶芸作家さんたちからオファーがあり、
リフォームして、陶芸体験ができるスペースとして再生することになりました。


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そして今日、事実上初めてのお客様をお迎えしました。
かわいらしい女子、2人組です。


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はっきり言って、こんなカッコイイスペースで陶芸体験ってないでしょ?
なにせ、お隣にあるのは年代物の薪窯ですよ。
いや、この間までゴミ置き場同然の場所だったなんて思えないです。

カワセミ工房さんと、たからの庭陶芸部メンバーの力と想いの結晶です。
すばらしいです!


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今日の講師は、陶芸部のホープ・谷野氏。
とっても丁寧な教え方で、まったくの初心者でもキレイな器がつくれます。
オススメです。

お申し込み、詳細は>>こちら

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